LEATHERMAN スケルツール TOPO

職場のデスクでLEATHERMANのスケルツールを愛用していますが。
家用にも欲しくなり
スケルツール TOPOを購入しました。
スケルツールは軽いのが良いです。

今まで使っていたのはビットを収納するスペーサー部分がカーボンで出来たCXでしたが。
TOPOはブレードには地形図をモチーフにした模様がレーザー刻印されていて、各パーツを黒酸化皮膜処理した
オールブラックモデル。
シルバーとブラックのコントラストが美しいCXも全体的にブラックなTOPOもどちらもカッコいいですね。

2つのモデルを比較してみました。。

スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX

スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS CX
スケルツール TOPO
MUTは重くて家でもあまり使いたくならない…。見た目が最高なのですが。
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS MUT
スケルツール TOPO
スケルツール TOPO VS MUT

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA